京都記念サイン アクションスター



2017年 第110回 京都記念(GII) サイン

アクションスター 出走レース

2015年 アンドロメダステークス 11頭
逆10番=2番3着

2015年 チャレンジカップ 18頭
正11番=11番1着

2016年 大阪城ステークス 16頭
正12番=12番3着

2016年 日経賞 9頭
正13番=4番2着

2016年 産経大阪杯 11頭
逆14番=9番1着

2016年 都大路ステークス 11頭
正15番=4番1着

2016年 鳴尾記念 14頭
正16番=2番3着

2016年 オールカマー 12頭
正17番=5番3着

2016年 京都大賞典 10頭
逆18番=3番2着

2017年 日経新春杯 14頭
正19番=5番1着

2017年 京都記念 
正逆20番? 

競馬番組理論 掟・ルール解読

2016年 日経賞 9頭
正○番=4番2着

2016年 産経大阪杯 11頭
正○番=9番1着

2016年 都大路ステークス 11頭
逆○番=3番2着

2016年 鳴尾記念 14頭
正○番=3番1着 逆○番=12番2着

2016年 オールカマー 12頭
逆○番=6番1着

2016年 京都大賞典 10頭
正○番=1番1着 逆○番=10番3着

2017年 日経新春杯 14頭
正○番=3番2着

2017年 京都記念 
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競馬ファンは一生、競馬で勝てないですよ?

『競馬ファンは一生競馬で勝てません』

別に競馬ファンの予想力をバカにしている
わけではないですよ。

これはあなたに競馬で勝って欲しいから、
お伝えしている事実です。


【 過去データで正確で安定した的中を出す!! 】



競馬で一生勝てない理由、
それはあなたを含めた競馬ファンが、

~~~~~~~~~~~~~~~~
“勝つための予想”をしてないからです
~~~~~~~~~~~~~~~~


まず、競馬予想の方法は
大きく分けて2つあります。

1:自分の知識・経験を活かした予想

2:過去のデータによる予想

競馬ファンのほとんどが1の予想でしょう。

・「この馬来るかもしれないなぁ」と
 何となく買うのが1の予想。

・新聞や馬柱などを見て予想するのも1の予想。
 過去データと呼ぶにはあまりにもお粗末な量だからです。

・予想家に頼ってる人も1の予想。
 予想家だって、過去のデータを正確には見極めれませんから。

そう、もう言いたい事はわかるかもしれませんが、
勝つための予想とは、

間違いなく2の方です。
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
なぜなら、
~~~~~~~~~~~
1のような自分の知識・経験・申し訳程度のデータ。

こんな予想をすると必ず、
人により考え方が違い、感情にも左右されやすくなります。

結果、的中が安定する事はありません。

まぁ、まぐれで大きい一発はあるかもしれませんが、
そのまぐれは何時やってくるのですか?
~~~~~~~~~~~

その点、
~~~~~~~~~~~
2のような過去データによる予想は、
人の感情が一切入りません。

様々な過去データを駆使すれば、
そのレースで勝つ馬を正確に判断できます。

つまり、的中が安定するという事です。

安定した的中がなければ、
競馬で勝つ事はまず不可能です。
~~~~~~~~~~~

では、過去データが
どれほど正確で安定した的中を出せるのか?


→こちらからご覧になればすぐにわかるでしょう。


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